バックナンバー

 

【特集】
プロの生き様からヒントをつかめ!!

デビュー以来、数々のヒットチューンを連発しながら、メジャーシーンを駆け抜けるアーティストたち。なぜ彼らは「今」を手に入れることができたのか? プロとアマチュアの間に存在する大きな壁とは? 『音に生きる』読者に送るアーティストの言霊。明日をつかみ取るためのヒントがきっとここにある…

熱くニュートラル/SHAKALABBITS

99年の結成以来、SHAKALABBITSは理想的なコンビネーションを武器にシーンの最前線を駆け抜けてきた。挫折、苛立ち、喜びに涙…。この8年間、彼らの目にはどんな真実が映っていたのか?

自分らしいスタイル/SEAMO

「塾長」の名のもとに名古屋のヒップホップシーンを先導してきたSEAMO。しかしその道筋は決して安泰ではなく、裏方への転身を命じられたことさえあった。“マタアイマショウ”までのSEAMOが歩んだ道のりとは?

たいせつな気持ち/YUI

いろいろあるけど「リラックス&マイペースで」と笑うYUI。「音楽が好き」、その想いだけで走ってきためまぐるしい季節を越え、静かに、だけど凛と咲く花のように…歩んできたYUI。どのようにして「今」をつかんだのか?

目標を貫くために/中ノ森BAND

昨年末にセカンドアルバム『Do the Rock』をリリース。全国ツアーも好評を博し、バンドとしてのコンビネーションをより強固にした中ノ森BAND。飛ぶ鳥を落とす勢いで快進撃を続ける4人にとっての夢とは?

根っからゆるいんです/DEPAPEPE

いるようでいなかったアコースティック・インスト・ギター・デュオとして、DEPAPEPEは瞬く間に幅広い年齢層からの支持を獲得した。6歳も年が離れている二人をなにが結びつけたのか


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【巻末特集】

SPECIAL INTERVIEW

ウルフルズ トータス松本

ファンキーかつキャッチーな音楽性を武器に、ウルフルズはデビュー以来15年にわたってシーンを走り続けてきた。フロントマンのトータス松本が熱く語る、ここにたどりつくまでの足跡とは?


今に潜むリアル

HOME MADE 家族

収まる気配のないイジメ問題。相次ぐ自殺報道など、現代の若者を取り巻く状況は深刻だ。こうした現実について、"家族愛"をキーワードに活躍を続けるHOME MADE 家族はどう考えているのだろうか? HOME MADE 家族から届けられた、イジメや自殺など社会問題へのメッセージ

Never Give UP! 音に生きるオンナたち

細い小さな体で、ひとり舞台に立ち向かう勇気とパワー。踏まれても踏まれても何度でも立ち上がるエネルギーと情熱。それぞれのジャンルで成功した女性たちは最高にタフな女性たちといえるかもしれない。悲しみや苦しみ、喜びや幸せ、すべてをエネルギーに変え、活躍を続ける女性アーティスト3人にインタビュー。プロとしてタフに生き抜く"強さ"に迫る

【プロの表現者として/浦嶋りんこ】

たとえば"愛してる"、そのたったひと言のフレーズにもそれぞれの背景やさまざまな喜怒哀楽がつまっている。パワフルな歌声の中心でこぶしをあげる、浦嶋りんこの"タフネス"

【絶望からの帰還/川嶋あい】

夢を抱いて上京したものの、15歳にして失意のどん底へ。以来、川嶋あいは自分で動き、人に助けられながら、波をかきわけるようにして歩み進んできた。今、その軌跡を振り返って思うこととは

【重症筋無力症のピアニスト/吉川みき】

筋肉の力がなくなって、体中の力が抜ける。ある日突然、そんな病気にかかったとしたら…。想像もできないような現実と共存しながら、視線を前に向け続けているピアニスト

終わらない夢の向こうへ

アイドルからシンガーへ/天方直実

デビューと同時に環境が一変した。華やかな世界でめまぐるしく過ぎ去っていく切り刻まれた時間。月日を振り返ったときに何が残っているのかわからなくなった。迷い続けてきた10年間。それでも歌い続けてきた天方が、10年を赤裸々に語る入

業界大研究! 音楽業界の仕組みVol.2

Vol.1のレコード会社に次ぐ、第2弾は「ライヴハウス」を大研究! ライヴハウスはいまや音楽生活に欠かせない身近な存在。でもいったい「ライヴハウス」ってどのような仕組みで成り立っているんだろう? そこで、ミュージシャンからも評価の高い千葉県舞浜にある『クラブ イクスピアリ』に密着取材し、その仕組みを徹底解明!

Dreamer

音楽で生きていくことを決意し、惜しみない努力を重ねていく日々。独自の方法で夢へのアプローチを続けるアーティスト、ギタリスト、アーティストプロモーター、アーティストマネージメント、音楽ライターを目指すDreamerに密着取材。彼らの夢への設計図を探る

FASHION&MUSIC 街で見かけた音楽な人

東京・下北沢は70年代から続くジャズやロックの老舗のBarを始め、バンドマンが集まるライヴハウス、中古CD&レコードショップが立ち並ぶ。そんな音楽の街・下北沢で道行く音楽な人のFASHION&MUSICをチェック!

THE POWER of MUSIC

〜あるひとつのダンスライヴ〜

2006年11月。アーティストあこがれの地『Zepp Tokyo』で開催されたあるひとつのダンスライヴ。華麗にかつダイナミックに舞うダンサーと有志で集まったライヴスタッフ、そしてオーディエンスが“音楽”を通してひとつになる…

業界人お宅拝見

なにかと気になる音楽業界。そこで働く人たちはどんな暮らしをしているのか? Vol.1の音楽ライターに続いて、第2弾は大手レコード会社の宣伝企画部に所属する女性のお宅へ訪問!

今さら聞けない! 音楽業界用語辞典

音楽業界で生き抜くために"業界用語"は欠かせない。普段、何気なく使っているけど実際のところ意味がよくわからない人や、聞きたいけど今さら聞けない人、これから勉強していく人も必見! 一般的によく使われる用語を集めた“基礎編”と、ライヴのリハーサルの現場で飛び交う言葉をイラストで紹介した"応用編"の二本立てで解説

音に生きる職人たち MEISTERS

音の世界にはさまざまな職人が存在し、そこには独自の価値観やこだわり、熟練のワザがある。それらを駆使して創造し、表現し、発信し続けている職人たち。その姿を密着レポート
パーソナリティ/DJ/ラジオ番組プロデューサー/サウンドエンジニア/ダンサー/ヴォイストレーナー

スタッフが選ぶ「春の出会いと別れ」100枚

春は出会いと別れが交差する季節。今回は、そんな春にちなんで“出会い”と“別れ”をキーワードに、編集部オススメのCD100枚をセレクト。うれしいときも、悲しいときも、そっと音楽を…

臨時開催? 浅草さみっと

『音に生きる』2号発刊に際し、編集長と副編集長が浅草のとあるバーで緊急対談を強引に開催! オヤジたちの音楽にかたむける情熱にキミはついて来られるか!?

音に生きるNo.02
2007.3.8


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